教員紹介
校長 谷口浩治先生
学習・部活動・地域の行事の参加などの活動を通して、実践力・行動力を身に付けてほしいと思います。また、方谷學(品格教育)を積み重ねていく中で、「社会の一員としての自覚や認められる力」を育みたいとも思っています。そして、魅力的な人間に成長してほしいと願っています。

理事長・副校長
小谷彰吾先生
公立小学校15年間に子どもたちから学んだこと、私立高等学校18年間に輝く生徒たちを見て確信したこと、「教師」や「現代の教育」について考え議論した10年間の大学生との日々をここ方谷學舎高校の新しい学校づくりに詰め込みます。

教頭 小西竣也先生
生徒の「ことば」と真摯に向き合いながら、心を育てる国語教育に取り組んでいます。また、教頭として、学校全体の教育環境を整えるとともに、学力だけでなく「人間力」を養う指導を大切にしています。読解力・表現力の育成を通じて、生徒たちが他者とより良い関係を築き、豊かな人生を歩めるように支援しています。

熱田昭夫先生
音楽活動の目的は美の希求であり、美は哲学で問うべき命題です。謙虚に、逞しく、生徒と共に学びたいと思います。

桑子直也先生
義を重んじ、私利私欲に走らずに時代を駆け抜けた先哲の姿から、人としての生き方も学べると思っています。
「なぜ?」「どうして?」を大切にしながら、歴史を現代とつなげて考える力を育てています。行くべき道を生徒たちと共に邁進していきます。
「なぜ?」「どうして?」を大切にしながら、歴史を現代とつなげて考える力を育てています。行くべき道を生徒たちと共に邁進していきます。

山本克也先生
笑顔の絶えない学級、笑い声の多い学級づくりにこだわっています。野球部の強化、上の世界でも通用するような選手の育成を目指しています。
井手康太郎先生
体育を通して育てたいのは、体力や技術だけでなく「人間力」です。礼儀・協調性・あきらめない心―仲間と汗を流す中でこそ学べることがたくさんあります。
「できる・できない」よりも「どう取り組むか」を大切にし、生徒一人ひとりの挑戦を応援しています。
「できる・できない」よりも「どう取り組むか」を大切にし、生徒一人ひとりの挑戦を応援しています。

浅野香織先生
みなさんが、方谷學舎高等学校を卒業してよかったと思えるように、勉強はもちろん生活面でもサポートしていきます。

山口政志先生
事務長として、学校法人及び学校の健全な運営・事務業務を統括しています。生徒・保護者・教職員が安心して学校生活を送れるよう、日々の業務に取り組んでいます。

佐藤泰正先生
「わかる楽しさ」「できる喜び」を感じてもらえるよう、板書や例題にも工夫を凝らし、授業づくりに日々取り組んでいます。
生徒が安心して取り組めるよう、質問しやすい雰囲気づくりを常に心がけています。
生徒が安心して取り組めるよう、質問しやすい雰囲気づくりを常に心がけています。
清家涼太先生
「誰かを大切にできる人を育てたい」そんな思いを胸に、生徒一人ひとりと丁寧に向
き合うことを大切にしています。
誰一人として取り残すことのないよう、各々の個性を尊重し、互いを認め合える学校づくりに全力を注いでいきます。
き合うことを大切にしています。
誰一人として取り残すことのないよう、各々の個性を尊重し、互いを認め合える学校づくりに全力を注いでいきます。

中村園先生
皆さんの学校生活を応援しています。困ったときやわからないことがあれば、どうぞ気軽に声をかけてください。
明るく丁寧な対応を心がけて、毎日笑顔でお待ちしています。
明るく丁寧な対応を心がけて、毎日笑顔でお待ちしています。
忠田理恵子先生
「他者への思いやり」を軸に、生徒の皆さんと一緒に心身ともに健康でエネルギー溢れる学校を創ります。そして、生徒の皆さんが様々な壁を乗り越えて成長していけるよう見守っていきます。
平井涼夏先生
高校生活3年間は学習・部活動・行事・地域貢献活動などいろいろなことに挑戦で
きる期間です。大切なことは成否より挑戦した事実だと思います。これらの経験を通
じて主体性・協調性・礼儀・感謝などの行動力を身に付けることができるようにサ
ポートしています。
きる期間です。大切なことは成否より挑戦した事実だと思います。これらの経験を通
じて主体性・協調性・礼儀・感謝などの行動力を身に付けることができるようにサ
ポートしています。

スペシャルアンバサダーう~み
変更中
福永早也佳先生
皆さんが安心して学校生活を送れるよう、事務職員としてサポートしていきたいと思
います。分からないことや困ったことがあれば、気軽に声をかけてください。笑顔で丁寧に対応します。
います。分からないことや困ったことがあれば、気軽に声をかけてください。笑顔で丁寧に対応します。


